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googleでは、過度にデリケート、悲劇的な事件に関するものやユーザーを傷つける可能性のあるものをはじめ、デリケートなコンテンツの収益化を禁止しています。これには不幸な事故、自殺、自然災害、わいせつ事件の他、個人、集団、組織を誹謗中傷するコンテンツも含まれます

2015年7月25日午前の私のブログの検索フレーズランキング

8位
google では、過度にデリケート、悲劇的な事件に関するものやユーザーを傷つける可能性のあるものをはじめ、デリケートなコンテンツの収益化を禁止しています。これには不幸な事故、自殺、自然災害、わいせつ事件の他、個人、集団、組織を誹謗中傷するコンテンツも含まれます
googleでは、過度にデリケート、悲劇的な事件に関するものやユーザーを傷つける可能性のあるものをはじめ、デリケートなコンテンツの収益化を禁止しています。これには不幸な事故、自殺、自然災害、わいせつ事件の他

長っ!

2時間サスペンスドラマの「屋台弁護士~熟年離婚でリストラの三流弁護士と元鬼刑事父子がラーメン屋台で事件を暴く!ラーメンスープは知っていた!完全犯罪トリックの謎!」かよっ!

おそらくgoogleから広告表示拒否を受けたブロガーさんが、googleから来たメールか何かに載っていたポリシー違反のガイドラインをそのまま検索窓にコピペしたんでしょうね。

で、私のブログの↓以下の記事にたどりついたと、

川崎中1殺人事件や亀岡事故のことを書いたら、AdSense広告の配信を停止された: 主張

普段googleから広告料をもらっていて、googleから警告がきて、「えっ?何これ?どうすりゃいいの?」って感じで、googleで検索して情報を得る。

私も同じような行動パターンでした。そう、もはやgoogleから離れられないライフスタイルになってしまっているのです・・・

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やっぱりBIGLOBEの旬感ランキングが変な件

以前、↓こんな記事を書いたのですが、

BIGLOBEサーチ旬感ランキングが、なんだか変な件 - 急上昇ワードな理由

旬感ランキングが変な感じなのは、まだ継続中です。

↓これは、2015年5月30日早朝のランキングですが、

旬感ランキング(1日)

1位は「?」です。そのランキング結果に、こっちが「?」だよ。

横文字が多いのは外国人の利用者が多いからでしょうか。

そして「?」が多いのは、単語ではなく質問文で入力する人が多いからでしょうか。疑問文であることを、検索エンジンがちゃんと理解できるように、最後に「?」をつけると。

っていうか、こういうのってストップワードとして除外するのがよさそうな気もするのですが、どうなんでしょう、NECさん?

このブログパーツはいつもこんな感じで、変なキーワードばっかり出ているのですが、1日単位、1週間単位の結果を見てみると、けっこう普通なんですよね。

旬感ランキング一日

biglobe1週間

こういう仮説はどうでしょうか?

・BIGLOBEは比較的外国人の利用者が多い
・時差の関係で早朝に多く利用される
・そのタイミングで外国語キーワードが多くなる
・でも1日単位でならすと日本語キーワードが多くなる

うん、納得。

では、どこの国の人でしょうか。冒頭のリンク先を見てみると、「BRASIL」というキーワードが4位にランクインしています。ということで、ブラジル人ということにしておきましょう。(安易)

ブラジルなら日系人も多いので、BIGLOBEが多く利用されていても不思議ではありません。

と納得しかけたのですが、2015年1月4日のランキングを見てみると・・・

biglobe1時間(ロシア語?)

えー!? ロシア?

なんだかよく分かりませんが、BIGLOBEの名に恥じず、グローバルな感じであることは分かりました。

ちなみに、以前はサイトの方に「1時間」単位のタブがあったのですが、今はなくなって「1日」「1週間」だけになっています。変な結果ばかり出るから、削除したんでしょうか。

でも、なぜかブログパーツの方には「1時間」タブが残っています。なんだか、いろんなところで不思議な感じのするBIGLOBEなのでした。

テーマ : インターネット関連 - ジャンル : コンピュータ

Amazonライブリンクのベストセラーが怪しい件

急上昇ワードチェック用の、↓こちらのページにamazonのウィジェットを貼り付けています。(ええ、あわよくば的な考えを持っています)

検索ワードランキングまとめ

貼り付けているのは「Amazonライブリンク」ってやつで、キーワードやカテゴリー・ジャンルを設定しておくと、それに応じた人気商品を自動的に表示するというもの。

私は、「ストア」は「本」、「カテゴリー・ジャンル」は特にこれというものがなかったので「ベストセラー」というのを選びました。

で、しばらく経ってどんな商品が表示されているかなーって見てみると、

↓2014年3月21日のベストセラー
Amazonライブリンクのベストセラー(2014年3月21日)

売れているんだろうか? 「SとM」って。(すみません、最近漫画あまり読まないので・・・)

↓2014年3月23日のベストセラー
Amazonライブリンクのベストセラー(2014年3月23日)

ベストセラーってもっとこう、情報番組でランキング紹介されてそうな、フィクションだったら東野圭吾とか池井戸潤とか、ノンフィクションだったら池上彰とかビジネス系のとか、そんなのを想像していたのですが、なんか違う。

↓2014年6月14日のベストセラー
Amazonライブリンクのベストセラー(2014年6月14日)

「お兄ちゃん電気アンマしてぇ」って・・・

う~ん、実際どんな作品なのか知らないので、タイトルだけで判断しているんですが、なんだか表示結果に「エロのバイアス」がかかっているような気がします。気のせいでしょうか。

とはいえ、amazonは推薦エンジンに力を入れているってことですから、何か考えあってのことなんでしょう。

誰もが知っているようなベタなベストセラーを提示するよりも、ちょっとひねった書籍(そして若干のエロを加える)の方が、売れるのでしょう。でも、買いかぶっているだけかもしれません。

そういえば、以前も↓こんな記事書いてたなあなんて。

「Amazonおまかせリンク(R)」には、まかせられない: 主張

子供達が内臓を検索しまくっていた件

理由が分からなかったのでそのままにしておいたのですが、誰かが教えてくれるんじゃないかと思って、分からないまま書いてみます。

Yahoo!きっず」という子供向けのポータルサイトがあって、そこでの検索ワードランキングは、通常のYahoo!とは別に集計されています。

やはり一般の検索ワードとは異なり、子供が検索しそうなワードが多いです。今だったら、「妖怪ウォッチ」とか「アナと雪の女王」とか、あと夏休みの終わり頃になると「自由研究」とか「読書感想文」とか、まあ子供らしいな、と。

ただ、2014年7月21日のランキングはちょっと異様でした。「アナと雪の女王」や「ゲーム」などに混ざって・・・

Yahooきっずで「肝臓」「肺」「胃」「小腸」が急上昇ワード
2位 肝臓
5位 肺
8位 胃
9位 小腸

7月21日近辺に何があったんでしょうか?

子供向け番組で内臓の特集でもやったんでしょうか。疑問は解決しないまま、今日に到っています。

テーマ : ある日のできごと - ジャンル : 育児

BIGLOBEサーチ旬感ランキングが、なんだか変な件

各社の検索ワードランキングをいっぺんに確認するために、↓こんな感じでまとめたページをチェックしています。

検索ワードランキングまとめ

で、各エンジンごとに個性があって、ランキングはけっこう違っています。

2014年3月1日午前現在のランキングで確認してみましょう。

Google今日の急上昇ワード(2014年3月1日)
Google今日の急上昇ワード

Googleのランキングは比較的オーソドックスな気がします。自分が見慣れているせいかもしれませんが。ちなみに、ピエリ守山は、改装のために全店舗が閉店(撤退?)し、公式サイトも工事中状態になったので、話題になっている模様。

nifty瞬ワード(2014年3月1日)
nifty瞬ワード

niftyのランキングでは、短時間にパッと現れたキーワードも出てくる印象です。その時放送されている深夜アニメとか。そして、パッと消えていきます。「キルラキル」はテレビアニメのタイトルですが、数時間前(昨日深夜=本日早朝)に放送されたんですね。

gooキーワードランキング(2014年3月1日)
gooキーワードランキング

gooのランキングエンジンは、2つのキーワードを提示するようにできているようです。たいていは、人名+出来事 みたいな感じでしょうか。そのせいか、ゴシップ色が強い印象。ちなみに、デーブ大久保は楽天の2軍監督なのですが、練習中に柿沢貴裕外野手が脱水症状で意識を失った件に関して、批判が集中しているというもの。

そして、本日のメインのBIGLOBEのランキングです↓

BIGLOBE旬感ランキング(2014年3月1日)
BIGLOBEサーチ旬感ランキング

なんじゃこりゃあ!

ビットコインと羽生結弦は分かるのですが、その他は全部英字じゃないか。しかも、検索してみても、急上昇理由が分からない場合が多いんですよねえ(私の検索スキル不足の可能性もありますが)。

BIGLOBEの検索エンジンの利用者は、日本語を母国語としない人が多いのでしょうか。

それにしても、「?」とか「SI」がランキングに入ってくるところを見ると、普通とはちょっと異なる利用者層を母集団をしているのは明らかなようです。

テーマ : インターネット - ジャンル : コンピュータ

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